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2008年10月

じ~~んわり癒される*チェリーストーンピロー

アロマトリートメントの時にe-poohが教えてくれた『チェリーストーンピロー』。
スイスの醸造所の作業員たちが、チェリーブランデーの仕込み後に残ったチェリーの種をストーブで温め袋に入れて、疲れや痛みを和らげるために使っていたそうです。
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そのままレンジで3分温めると、ほのかに甘酸っぱいチェリーの香りがします。
(香りがなくなってきたら、エッセンシャルオイルをしみこませて使うのいいみたい。)
肩が凝った時には首から肩に、腰が痛い時には腰回りに、長めのサイズで縫い目があって3つに区切られているので、身体のラインに気持ちよくフィットします。
じ~~~んわり、温かさが身体の芯に効いてくる感じぃ~。疲れや痛みを包みこんでくれみたいです。(冷蔵庫や冷凍庫に入れて冷やして使ってもいいらしい。)

いっぱい詰まった100%天然のチェリーの種が、少しずつ熱を放ってくれるからだそうです。カバーはチェリーの地模様があって、ご覧のように可愛いチェリーカラー。そしてコットン100%。なんとも、エコなヒーリンググッズなんですねぇ。

PCで目が疲れたりで、肩凝りは結構自覚症状があったんですが、最近ど~も腰に痛みが・・・。座り仕事が多くなったせい?ストレス?歳のせい?
ま、原因はどうあれ、体と上手に付き合っていくことが大切です。
『チェリーストーンピロー』cherry これからの季節、ますます手放せなくなりそうです。


チワワン*

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温かさ溢れるイタリアン~LA PORTA

鎌倉は二階堂、覚園寺に向かう細い道。車1台通るのがやっとの上、側溝があり、初めて車で行くにはちょっと気を使います。
ここは観光地鎌倉の中でも、奥に入ったひっそりとしたところ。
住宅地の中に溶け込んでそのお店はあります。『LA PORTA(ラ ポルタ)』。
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きっと春にはかわいい花が咲くのでしょう。色々な木や鉢植えが、普通のちょっとだけ素敵な家のように、ごく自然にあります。お天気のよい日は、大きなパラソルがあるウッドテラスでお食事をするのも気持ちいい。店内はこじんまりとしていて、カウンター越しのキッチンは、レストランのキッチンというよりは、おウチのキッチン風。
友人の家にお呼ばれしたかのような、温かな雰囲気のお店です。

ランチコースは、パスタコース、前菜+メインのコース、前菜+パスタ+メインのコースなど、1250円~3800円とその日のお腹の具合で選べるし、プリフィックスのメニューも充実しているので使い勝手がいいですね。黒板にあるアラカルトも充実です。
今日は、前菜+メインにデザートがついたコース(2300円)をチョイスしました。
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「前菜の盛合せ」。これってカプレーゼよね?でも、なんともミルキ~なチーズ・・・。
聞くと、「本来のモッツァレラ、水牛のモッツァレラなんです」と。
家で調べてみました。水牛の乳で作られた本来のモッツァレラが「モッツァレラ・ディ・ブーファラ」、牛乳で作られるクセのないものが「フィオル・ディ・ラッテ」で、どちらも「モッツァレラ」として売られているそうなんです。いつも食べているのは、牛乳製の方なのね。
コクが全然違います。美味し~~のなんの。
父の前菜は「岩手赤崎産生ガキ レモンとオリーブオイル」。でっかい!立派なカキですわ。そしてメインには、「ホロホロ鳥のロースト」。
私は、「真鯛のグリル」。かぶとリーキ、真鯛の焼き加減がいい。バジルとトマトをあわせたソースがよく合います。なんというか、塩加減が絶妙で、大満足!きっと塩にもこだわりがあるんだろうなぁって感じます。
デザートの「アーモンド風味のパンナコッタ」は、ぷるる~んとしたまろやかなお味でした。

奥まったところにある小さなお店。リピーターがついていないと続かないでしょうね。
普段着でいける、でもきっちり美味しいものを出してくれるトラットリアです。

LA PORTA(ラ ポルタ)
鎌倉市二階堂411-2
0467-24-3699
ランチ   11:30-14:00(LD)
ディナー  18:30-21:00(LD)
定休日  火曜日/第3水曜日


チワワン*

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香り高く秋のパスタ

秋といえば、きのこの美味しい季節です。
日本の松茸、イタリアのボルチーニ。きのこの中でも、香りがよい代表ですね。
生のボルチーニではありません。生は出回る時期が本当に限られていて、それもリストランテくらいじゃないと食べられません。乾燥ものが一般的です。

30分位、ぬるま湯に戻すと、独特な香りが広がります。
パスタは何でもいいのですが、やっぱりクリームが馴染むフェットチーネがいいですね。
パスタは、トマトソース系やジェノベーゼが好きなんですが、ボルチーニにはなんといっても、クリームソースじゃなくっちゃ!
ボルチーニの濃厚な香りと旨みには、クリームソースでないと負けちゃいますものね。
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ボルチーニを惜しみなく、大胆に使って。ややソースを煮詰めすぎたきらいがあり、若干しっとり感が足りない気がします・・・反省。パルミジャーノを振って、イタリアンパセリを散らして、いただきま~す。
あ~この香り!このコク! 深まりゆく秋に似合う、パスタでございました。


チワワン*

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心ほどけるひととき~海菜寺

入口は江ノ電の線路脇。踏切りもないので注意しないといけません。
緑の暖簾をくぐって、ちょっと急な階段を登っていくとお店の入口です。
海菜寺(うなじ)』。海を一望できるテラスが気持ちいいと評判だったので、前から一度行きたかったのです。夏は暑いし海沿いのお店は混むのが必至、冬は寒かろ~、今はちょうどよい季節。今日は、manaちゃんが横浜から車で来てのランチです。
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さっそくウッドテラスに出てみました。今日は時折日が差してきますが、ちょっと曇り空。
それでも、開放感いっぱいです。(ちょっと気になるのは、この電線。七里ガ浜、稲村ガ崎界隈は、この電線がいかんともしがたいのですよ。)
オーダーをして、お料理が出てくるまでテラスで一息。

「海菜寺御膳」(3675円税込)。お肉かお魚が選べます。
「旬菜小鉢」は、栗渋皮煮、百合根金団/芋月見団子/焼茄子香り旬菜巻/燻製サーモンとアボガド博多寄せの4品。旬のものを、丁寧に作られたこだわりを感じます。
感動的だったのは、「鎌倉野菜サラダ 木の実と実山椒のドライドレッシング」。香ばしくて、キリッとアクセントがあって、美味!!このドレッシング、持ち帰り用を買ってきました。原材料を見ると、くるみ、カシューナッツ、しらす、しそ、実山椒、昆布とありました。
な~るほど、旨みもしっかりあるワケです。
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主菜は、「極和牛ステーキ 海菜寺ダレ」。やわらかいお肉の下に、じゃがいもと玉ねぎ、が隠されていて、ニンニクが利いた特製ダレがかかってます。
ご飯がコシがあって美味しいんです。「釜炊きご飯」なんですね。やっぱり、違うのねぇ。
美味しいのもあるけど、全体に量が少ないのでお替りしちゃいました。
小鉢はいずれもほんの一口で、量が少ない。温かいものはお肉とお味噌汁だけだし・・・。彩りは綺麗なんですが、CPはあんまり高くない気がします。

デザートの「紅茶のパンナコッタ」は、再びテラスでいただきました。
薄日が差すなか、潮風が心地よく、ゆったりお茶の時間。
manaちゃん家の3人のお子さん。同じ親から生まれてこーも違うかな?なんて個性豊かな家族のドラマに笑いながら、心がほどけてゆくひとときでした。

海菜寺(うなじ)
鎌倉市稲村ガ崎3-7-11
0467-22-1416
月火木 12:00-18:00(LD16:30)
金土日 12:00-21:00(LD20:00)
定休日 水曜日


チワワン*

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お茶目なグリーンたち

可愛いテラコッタの鉢をいただきました。何を植えよう?
ハーブはもう終わりだし・・・小さなグリーンの寄せ植えでも・・・と思い、
Lucy Gray』に行ってきました。
『然庵』湘南台店(前の記事はこちらから)の隣にある、ガーデニングショップです。Photo_2
春にはいろんな種類のハーブがありました。今は、コスモスやシクラメンや自家栽培のビオラが咲き誇っています。
鉢、ガラスなどのベースはもちろん、おしゃれなインテリア雑貨も揃っています。
ポットやジョウロを利用した寄せ植えもセンスがいい。その上、意外とお手頃なお値段なんです。

さて、いただいた鉢を持ってきて相談すると・・・。
小ぶりなので、多肉植物がいいとのこと。「カタチと色をバランスよく」とのアドバイスのもと、好きな物を選んでみました。左から、「乙女心」「十字星」「ラウヒ」。
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「乙女心」は、ぷっくりとして、なんともお茶目な感じのカタチが気に入ったのですが、秋が深まると先端部分が紅くなるのだそう。そこが“乙女”なんでしょうか?
「十字星」は、かわいい星が幾重にも重なっているようなカタチ。「ラウヒ」はちょっとギザギザのスマートなヤツです。

お店で、植えていただきました。土代はかかりますが、室内に置くと話したら、土の上に鉢の内側のテラコッタ色に合わせたレカトンを入れてくれました。
うわ~ん、ますます可愛い! 春には花もつけてくれるみたい。
ちい菜園のオフシーズン、楽しませてくれそうです。

PS.
今日はblog1周年記念。大抵のことが、三日坊主にもなれない私がよく続いたもんです。
でも、だいたい食べることばっかりじゃ~ん。
はい、そうです!(だから続いたともいえます・笑) 最初から、興味のあることの1番最初にちゃ~んと書いてあるでしょ。これからもよろしくお願いします。


Lucy Gray
藤沢市湘南台7-23-1
0466-45-6565
営業時間 10:00-18:00
定休日   月曜日(祭日の場合は営業)


チワワン*

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今が旬!しその実の塩漬け

ちい菜園、しそもいよいよ最終章。しその実の塩漬けにチャレンジ!
といっても茎から実だけをこそいだら、30gにしかなりません。
それでも、自家製に挑戦です。
1晩塩水に漬けてアク抜きしたら、綺麗な緑色が茶色に変身です。
よく絞って、塩を入れて漬けます。 
貴重な大さじ4杯分のしその実の塩漬け!!
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ご飯に混ぜておにぎりにすると美味しそうだけど、一遍になくなりそうなので、
キャベツ、きゅうり、にんじんの塩漬けに合わせてみました。
プチプチ感がいいですねぇ。大きめの実は、しその香りがほんのり。
野菜が浅漬けでも、しその実がアクセントになって、美味しいです。

しかし、今年のしそは、ホントに大活躍でした。お疲れさま~~。


チワワン*

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負けじとバジル!

今年のちい菜園、バジルはまだまだ元気です。お嫁入りしたミントさんに負けてはいられない!と張り切って・・・ジェノベーゼソースの変身技だけでは、芸がないってことで、今回はタイ料理に登場です。

本場タイでは、「バイガバオ(ホーリーバジル)」というのを使うそうですが、「スイートバジル」でも充分、タイの味が感じられちゃいます。
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鶏もも肉は、食感を残すために、粗くたたいて使います。
にんにく、赤唐辛子を炒め、鶏ひき肉を入れて香ばしい色になったら、鶏がらスープを入れて煮立たせます。ピーマン、赤ピーマン、オイスターソース、ナンプラーを入れて、少し煮詰めたら、バジルを入れて軽く混ぜて完成。

ピリッとしていて、彩りもよく、バジルの香りが食欲をそそりますぅ~~。
タイでは、ご飯と合わせて出される定番ご飯。
隣のS太のお気に入りリストに入れてもらえたみたい・・・となると、俄然張り切ってしまう私なのであります。


チワワン*

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秋への誘い~みな瀬

青山骨董通り界隈は、銀座や六本木に比べて、街自体がどこか「隠れ家」的な感じがします。京料理というのが似合う気がするのもそのせい?
その中でも、『みな瀬』はまずもって入口がわかりにくいときている。ビルの入口の階段を上がって、やっと暖簾が見えたと思ったら、ほのかな灯りをつたって3Fへ、重々しい扉にちょっとだけ躊躇します。
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個室、半個室、カウンターがあるようです。カウンターは、庭園が望めるところとずらりとお酒がならんだところと2通り。お酒のカウンター席へ・・・お酒飲めないけど・・・奥まったところにあるし、カウンターといっても、椅子がゆったり、隣の席とも間隔があって、落ち着ける空間です。

仕事地獄の日々のcats。まだまだ終わらないみたいだけど、今日位はちょっと息抜きに。
疲れた心と体には、やっぱり和食がいいかなぁ~。
女性限定の「精進料理」のコース(5250円)。ゆっくり話しがしたい時は、一品料理を選ぶよりもお任せの方がいいかも。「精進料理」となれば、体にもやさしく癒されそうですもの。
Photo_2
「松茸と春菊のお浸し」。いい香りです。そそそうなんだわ、もう10月、秋なんです。
慌しく過ぎてゆく日々に、季節の移ろいをとっても感じる瞬間でした。
「胡桃豆腐、もみじ麩、かぶのお碗」は白味噌で、体を少し温めてくれるよう。
向付は、精進料理ですからお刺身ではなく、生湯葉です。百合根ともち米は、ねっとりとした食感にほのかな梅の味がアクセントになっています。

続いて、まさに秋の彩りの八寸。
柿の白和え、けしの実でお化粧をした里芋、ぬかご、エリンギ、栗麩の田楽、銀杏、毬栗に見立てた栗。目を楽しませてくれながら、秋の味わいをいただきます。
Photo_3
籠に入った天ぷらは、山芋、アスパラ、小なすの精進揚げ。山芋おいしいんですよねぇ。
「かぼちゃのすり流し」で軽く口直しをした後は、「ひろうすの煮物」。
「ひろうす」とは関西の言い方で、関東では「がんもどき」。精進料理の中で、お肉の代わりとして使われる代表格。雁の肉に味を似せたところから「がんもどき」という説が有力らしいです。
精進料理では、野菜の他に、豆腐、湯葉、麩などがよく出てきます。お肉の代わりに大豆などでタンパク質を摂るようにしたんですね。

舞茸など秋を感じるきのこの炊き込みご飯と香の物をいただいて、最後は梨とぶどう。
すっかり、秋を満喫しましたぁ~~。
ゆっくりいただきながら、溜まりに溜まった話をして・・・秋の夜は更けていったのでした。

みな瀬
港区青山5-9-8 青山五番館3F
03-5485-2786
昼の部 11:30-15:00
夜の部 18:00-23:30
定休日 日曜日


チワワン*

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しその兄弟?天ぷら

夏の間、大活躍してくれた「しそ」。
葉の間から、つんつん伸びてきて、かわいい白い花をつけてくれました。
花が30%位開花したものを「花穂」、そして花が実になりだすと「穂しそ」というそうです。
「穂しそ」は秋の訪れなんですね。
Photo
しその実は、塩漬けにして、塩もみした野菜の浅漬けに混ぜたり、
ごはんに混ぜておにぎりしたりと楽しめるみたいです。
といっても、ちい菜園のしそはそんなにたくさんじゃないんで、塩漬けにするほど
の量を収穫できるかな?って感じです。
一応、試してみようとは思ってるのですが・・・。

でもその前に!
花が咲き残っている「穂しそ」は天ぷらにするといいとあったので、
ウチには珍しく、今夜は天ぷらにしてみました。
ややちびっちゃい「穂しそ」ですが、やわらくて、噛むとふわ~んとしその香りが
広がります。それもギュッと詰まった感じで、美味し~~い♪
それから「いわしのしその葉と梅肉巻き」も。
しその「葉」と「穂」・・・兄弟?登場の天ぷらとなったのでした。


チワワン*

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ミントさんの活躍Part2

今日の夕飯何にしよう?冷蔵庫をチェックしつつ、だいたいお店に行ってから決める方なんです。今日は、夕方お魚屋さんに行ったら、スズキの切り身が安くなってる!
急に秋らしくなって来たこの頃です。スズキは夏のお魚なので、もう時期で言えば終わりなんですが、今日はお天気もよくてちょっと暑かったし・・・ということで「スズキのミントソースグリル」にしてみました。
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スズキを耐熱皿にのせて、ミキサーでペースト状にした「ミントソース」を塗ります。
オリーブオイルを混ぜたパン粉、ミニトマトをのせて、オーブンで20分。焦げ色がついたらレモンを絞って、はい!いただきま~す。

この「ミントソース」が、なかなかGooなのです。スズキは淡白な白身魚ですけど、イタリア~ンな感じのお料理に大変身!小さめの切り身だったとはいえ、父がもっと!と言って
1切れ半をペロッといっちゃいましたから。
「ミントソース」とは言ってますが、アンチョビをちょっと多めに入れたので、味的には
アンチョビソースといった方が近いかも。ウチにお嫁入りしたミントさんは、見事な助演女優賞ってとこかしらん。ピーナッツも入っているので、なかなかに奥行きのある味になるんですね。
これおススメです! お試しあれ~。

<ミントソース> 
(スズキ2切の2人分量)
 ミントの葉 20枚
 ニンニク  1/2片
 アンチョビ 2尾
 ピーナッツ 10粒
 レモン汁  1/2個分
 オリーブオイル 大1/2
 塩、ブラックペッパー 適宜 


チワワン*

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