酸味と甘さの二重奏☆りんごのタルト

旬の素材をタルトに・・・りんごです。最近、りんごというとフジが多くて、紅玉を見かけないのですが、八百屋さんで発見!

いつもの縁なしタルト。クレームダマンドの上に、シナモンを利かせたりんごの甘露煮をのせ、その上にスライスしたりんごを敷き詰めて焼き上げました。
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ちょっと(いえ、だいぶ)りんごを盛り過ぎですね(笑) 美しくな~い(涙) 中途半端に残っても・・・なんて欲張ったのがいけません。
サクッとしたサブレ生地なんですが、今回は水分が多くなってしまったみたいで(だから~乗せすぎだってば!)タルトというより、ケーキに近いなぁ。

でも、お味の方はなかなかです。しっかり煮詰めてしんなりしたりんごの甘露煮と少し食感の残ったりんごの2つの味わいが楽しめます。りんごの酸味とこっくりした甘みがひとつに交り合う。紅玉だからこその、酸味ですね、これは。

実は、りんごのパイとかタルトとか、りんごに熱を通したものって、あんまり好きじゃなかったんですけど、これはイケます!
自画自賛? いえ、津田陽子さんのレシピがいいんですね、ハイ。

見た目はちょっとぉ~になってしまったんですが、Y家では大好評でした♪


チワワン*

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落ち着いた佇まいの中で~合羽橋珈琲

今日は上野でセミナーがあり、直帰~。
上野なんてめったに来ないので、ちょっと足を伸ばして合羽橋へ。料理道具、食器、厨房設備のお店がずら~りの街ですね。
スイーツ作りに精を出しているこの頃、興味津々なのですが・・・17:30、残念なことにもうほとんどのお店が閉店の時間です。

かっぱ橋道具街』を北に行くとはずれに、その名もズバリ、『合羽橋珈琲』があります。
落ち着きのある和テイストのアプローチを進み、扉を開けと2つの異なる空間に分かれています。古い建物を改装されたそうで、母屋は天井が高く広々とした空間、離れは囲炉裏席もあるしっとりとした空間です。
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古木を使った凸凹の壁が印象的。重厚感があるのに、やさしい温もりも感じられます。
カウンターやテーブルは、趣のある一枚板。椅子もとってもゆったりとしています。

丁寧にハンドドリップされた、オリジナルブレンド「ストロングブレンド」をいただきました。しっかりとした苦味とボディが味わい深い一杯です。オリジナルのロゴのついたカップはシンプルな白、ちょっとスクエアなスプーン、道具街ですから、そこにはこだわりが。

平日の夜とあってか、カウンターで1人珈琲を飲んでいるおじさん、1人静かに本を読んでいる若い人。ゆったりと落ち着ける雰囲気、お替りコーヒーもあり、ちょっと長居をしてしまいそうな素敵なお店でした。

合羽橋珈琲
台東区西浅草3-25-11
03-5828-0308
営業時間 8:00-20:00(LO19:30)
Morning  8:00-10:30
Lunch   11:30-14:30


チワワン*

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煌めくソースに恋して~Chez Hyakutake

Chez Hyakutake』。感動的な出会いから、3年半ぶりに伺いました(前の記事はこちらから)。相変わらずの人気です。
ランチは、前菜2種類、メインはお魚かお肉と絞り込んでいます。父とそれぞれ違うものをオーダーすると、取り皿を用意してくれました。

どうでしょう!この鮮やかに美しすぎる前菜!
今日のオードブルの1つは、カニとえびをたっぷりと大根で巻いたもの、フレッシュな甘酸っぱさが香るストロベリーソース。
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もう1つの前菜は、たっぷりの海の幸と野菜をジュレで固めた定番のテリーヌ。
緑のバジルソースがまた美味しくて、パンにもつけて、余すことなく平らげて。そう、父の大のお気に入りです。このテリーヌは、お正月用にオーダーが殺到する人気ぶり。
ポタージュは新たまねぎ。自然な甘さがまろやかに広がります。

今回もカウンター席。お料理が繰り出される様を楽しみながら、そしてちょっとお料理のコツも教えてもらえたりします。百武シェフは、相変わらず気さくな方ですが、前より貫禄が加わったような気がします。

オーブンで焼き上がった「鴨のロースト」はきれいに切り分けられていきます。赤ワインソースの酸味がジューシーな鴨肉とよく合いますね。
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お魚は「真鯛のポワレ」。オマールエビのソースとサフランソースの贅沢なソース。甲殻類の旨みを凝縮したこのソースが、淡泊な鯛を華やかに盛り立てます。

デザートの「クレームブリュレ」は、カルバドスの香りのりんごのカラメリゼと濃厚なバニラアイスが添えらています。

ランチメニューそのものは、お店の定番的メニューで構成されていて、旬の素材でアレンジしているといった印象です。前菜、スープ、メイン、デザート、飲み物で2800円とは、CPが高いというレベルではなく、感動ものです。絞り込んでいるからこそ、これだけ贅沢な素材をたっぷり使っても提供できるのですね。

ソースの味わいと彩りに、またしても魅了されてしまったのでした。

Chez Hyakutake
茅ヶ崎市共恵1-1-7 小林ビル2F
0467-88-2043
Lunch  12:00-13:00(LO)
Dinner   18:00-21:00(LO)
定休日  水曜日


チワワン*

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ちょいオシャレな鍋の夜~miniyon sakanoue

12月に予約が取れなかった、電話もなかなかつながらなかったのでリベンジ!
なんでこんなに寒い日にとcatsと話しながら・・・渋谷から六本木通りの坂を登って10分、辿り着いたのは『miniyon sakanoue(ミニヨン サカノウエ)』。

ドアを開けると、細長く・・・奥へ奥へ。20席ほどのこじんまりとしたお店。こりゃ、12月の書き入れ時は予約で埋まっちゃうわね、と納得。

初めてなので、セットメニューを前日にオーダーしておきました。
「スコットランドサーモンのクリームムースといくらの粕漬け添え」。溶ろけるムース、こういうの好みなんですねぇ、かぶとパンにたっぷりつけていただきます。
後から出てきた自家製ハードブレッドにもつけて。
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「シェフのサカノウエオードオブル盛合」は、パテ、イワシのマリネ、野菜の3種が少しずつ。ワインを飲みながら・・・っていうのがホントはいいんでしょうね。種類も豊富なようです。隣の女子会グループは、ワインのボトルが次々空いてましたっけ。
(ちなみに、アルコールでなくても、ワンドリンクオーダーするのはお約束みたいです)

お次は「フレンチ串焼きとししゃもの燻製」。白金豚の燻製が香り髙く、旨みがぎゅっと閉じ込めらていて、美味。このお店ダッチオーブンが売りなんです。
ダッチオーブンだと燻製も簡単にできちゃうらしいのだ。一度家でも作ってみようかと思うんだけど・・・(こうやってブログに書いてしまったら、チャレンジするのではないかと自分を追い込んでみたりして?)

さていよいよ、鍋。そうです、ダッチオーブン鍋です。ここ1、2年で一気に増殖していますね。豆乳鍋ってヘルシ~と思っていたら、見た目かなり濃厚な感じです。聞けば、豆乳に、鶏、豚でとったスープ、生クリーム、玉ねぎが入っているそうな。
まずは、オレンジ白菜をしゃぶしゃぶしていただきます。オレンジ白菜は甘くて美味しい上に、カロチンがたっぷりと体にも嬉しい野菜です。
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巨大なめこ、しめじ、えのきなどキノコと霧島鶏を投入。寒い季節はやっぱりお鍋は温まりますねぇ。宴会の鍋とは趣が違いますねぇ。

最後に、名物だという「焼きリンゴ アイスクリーム添え」を。丸ごと1個ですよ、アイスがとろ~り溶けて、ボリュームいっぱい、かなり甘~いですけど、これも旬のものですね。

帰りは、足の先までじんじんする程あったまってますから(食べ過ぎってこと?)、冬空でも足取りも軽ろやかに、坂を下っていったのでありました。

miniyon sakanoue
渋谷区渋谷3-1-10
03-6427-9324
月~金 Lunch 11:45-15:00
      Dinner 18:00-23:30
土    Dinner 17:00-23:30
定休日 日曜・祝日

チワワン*

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惹き合う美味しさ☆抹茶ぜんざい

今日は、鏡開きからちょっと日が経ってしまいましたが、鏡餅をいただきます。
例年、隣のnobuちゃんがおしるこを作ってくれるのですが、
今年はちょっと趣向を変えて。

小豆たっぷりのぜんざいにお薄を流して、抹茶ぜんざいに。Photo
鏡餅を小さく切って焼いて、粒あんはお湯で溶いてゆっくりと煮詰めます。
お餅とぜんざいをお椀に入れて、点てたお薄を回しかけるだけ。

お薄は、昔取った杵柄、nobuちゃんが裏千家流で点ててくれました。
ほら、こんなにきめ細かいふんわりしたお薄!

抹茶の苦みであんこの甘さの角がとれ、互いが惹き合う一椀です。
お餅は焼き色つくまでしっかり焼くと、香ばしさが加わり、さらに美味しいのです。
抹茶の緑と小豆の粒とお餅の焼き色と、見た目も素敵ですよね。

抹茶好きには、もうたまらな~~い。
さらさらとした喉ごしで・・・おかわり~との声、続出なのでした。


チワワン*

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素材が香る☆和風キッシュとテリーヌ

横浜に住む叔母が来たので、ちょっと手をかけたお料理でおもてなし。

旬の九条ねぎを使ったキッシュ。九条ねぎは火をつかっても香りがよく、桜えびとかつお節でさらに香ばしく。アパレイユは、生クリームではなく牛乳でさっぱりと、醬油が隠し味の和風キュッシュの出来上がり~~。
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久々にテリーヌも作りました。
「きのこと鶏のテリーヌ大葉風味」。ファルスは鶏のムネ肉でさっぱりと、しいたけ、しめじ、舞茸とロースハム、大葉を刻んで混ぜた、こちらも和風。
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日本人って、洋食も中華も、和風にアレンジして取り入れてしまう、天才ですね(笑)。

「鯵の薬味和え」「いんげんの胡麻和え」はnobuちゃんが差し入れてくれました。
豪華にど~んと「鯛の姿蒸し香味油風味」、じっくり煮込んで味がしみた「白だしおでん」。

一通り食べるだけで結構なボリュームでしたが、叔母は喜んで食べてくれました。
健啖家・・・Y家の家系なんだろうか、叔母は父の3歳年下、痩せているけど元気元気。
畑で採れた立派なさといもを持ってきてくれました。昔の後輩と新年会があったり、箱根の温泉にもよく行くらしい・・・
この血をひいているんだよね?私って。


チワワン*

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漂う豊かな香りと温かさ~葉山 パッパニーニョ

美味しいコーヒーをいただけると聞いて行ってきました、『葉山 PAPPANINO(パッパニーニョ)』。葉山の一色の小高い丘の住宅地に溶け込んでいて、一度は看板を見過ごしてしまいました。

お店のロゴが可愛いい、お父さんと少年という意味だそう。
オーナーは、日本代表のサッカー選手、有名な監督だった二宮寛氏で、店名はかのベッケンバウワー氏が選んでくれたとのことです。ヨーロッパでの生活、世界各地を回られて集まったインテリアの数々がさりげなく飾られていてます。
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ゴロゴロとワゴンが運ばれてきました。ここでは、オーナーが目の前で、1つ1つ丁寧にハンドドリップしてくれるのです。「もう少ししてから撮った方がいいですよ」なんて、シャッターチャンスを教えてくれたりして・・・ポタポタと落ちていくコーヒーの滴、芳しい香りが鼻をくすぐります。

少しほろ苦さがあってコクのある「パッパニーニョブレンド」と、甘い香りで上品でまろやかな「マンマニーニョブレンド」をいただきました。こだわりのスペシャルティコーヒーは、香りも味わいも素晴らしい。
1回のドリップで、レギュラーサイズのコーヒーカップ1杯とデミタスカップ1杯をドリップしてくれるので、2人で行ったら是非別々のブレンドをオーダーして飲み比べて見て。
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ガーナ産のこっくりとしたチョコレートがコーヒーのお供。
さらに、こだわりのココアをそれぞれ1杯ずつお試しにサーブしてくれました。
ここのココアは有名らしく、ラッキ~~。しっとりと甘~いコクが広がりました。

コーヒーも、カカオも赤道直下の地域は有数の産地ですね。
サッカーもさかんなところです。そんなつながりなんでしょうか。

ご近所の方が、ゆっくりとコーヒータイムを楽しみにやってくるようです。もちろん私たちのような一見さんにもやさしく、ゆったりと温かな空気感のあるお店です。
今度は、季節のよいときに、テラス席でお日様とそよぐ風とお花も楽しみに来たいと思います。

葉山 パッパニーニョ
三浦郡葉山町一色1940
046-875-9924
営業時間 10:00-18:00
定休日   水曜日


チワワン*

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希望の祈りとともに

新年あけましておめでとうございます

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深いローズ色のシクラメン、ピンク色のエリカ、葉ボタンとシックな色味に、
“希望”を表す黄色のフリルパンジー、ジュリアンの白をさし色にしてみました。

今年は、明るい希望の光がさすようにと願われた方も多かったのではないでしょうか?

今ある喜びに感謝して、確かな歩みを進めていきたいと思う元旦です。

今年もよろしくお願いいたします。


チワワン*

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魚介と野菜の小さな城へ~ビストロ シロ

ビストロというと、この時期はジビエ。お好きな方にはたまらないのでしょうけど、どうも苦手なんです。で、発見してしまったのが、お魚料理のビストロ!『ビストロ シロ』。
処は恵比寿、湘南新宿ラインが通っているので、乗り換えなしの1本で藤沢まで帰れるので便利なんだな、これが。

心のデトックスボーネン会と称してKちゃんとやってきました。
お肉いっさいなし!潔いではありませんか。黒板に今日のおススメメニューがずらり。
その日、その日の新鮮な素材を扱う、仕入れによってメニューが変わる・・・魚介はまさにそれが命です。

まずは、Kちゃん第一ご指名の「生ウニのガーリックトースト」。ガーリックトーストにたっぷりとウニをのせ、ブラックペッパーをちょっとつけていただきます。思わず笑みがこぼれる。お店の名物だそうです。
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「下田産金目鯛のカルパッチョと菜の花のマリネ」。軽く炙った金目鯛をバラに見立てて、たっぷりと盛りつけられています。肉厚で甘みが広がります。菜の花の辛みがいいアクセント。

「あんこうと百合根のセモリナフリット」。サクっと軽く揚がっていて、中はふんわり、油っぽくなくてどんどん食べられちゃう。

そしてー、待ちに待った「ブイヤベース」、ほほ~オーバル型のSTAUBで登場~!
いろんなお魚に、海老やムール貝、あさり、はまぐり・・・魚介がこれでもかと入っている。あ~、これぞ魚介の醍醐味、絶対おススメです。
スープを一口飲めば、旨みが溢れだす。たまりません、やっぱり魚好きだわ、私。
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最後は、是非スープを使ってリゾットに。その場でチーズとねぎを振りかけてくれます。
このリゾットだけでも、もう少し食べたい。まぁ、あとちょっと欲しいっていうところがいいのかもしれません。

フレンチがベースですが、パスタなんかもあったりとジャンルにはそれほどこだわりがありません。とにかく、魚介と野菜を美味しくがモットーのようです。コースではなく、アラカルトで、その日のメニューを味わう。ちょっとアンティークな店内、フレンドリーな雰囲気もいい。お気に入りリストに登録ですね。

仕事が詰まっていたKちゃん、やっと一息。今年はいっぱい事件があった、初めての経験に手探りでなんとか乗り越えてきた、見ているよ周りの人は。

今年も後わずかなんだけど、どうも暮れの感じがしない、年々暮れの感じが薄らいでいくような。時代の速度が早いのか、区切りの意識が薄くなっているのか。
そうして、2011年は暮れていく・・・。

ビストロ シロ
渋谷区東3-9-12
03-6427-9200
Lunch 11:30-15:00(LO14:30)
Dinner 18:00-24:00(LO23:00)
不定休


チワワン*

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ブッシュ・ド・ノエルでHappy Holiday♪

今年のX'masは、手作りケーキにしてみました。
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マロンペーストとココアパウダーを練り込んだ生地はしっとり、ミルクチョコと生クリームのガナッシュクリームは口溶けのよいリッチなクリームです。
ラム酒を利かせた渋皮マロンを包みこんだ、大人の、それだけでも充分楽しめるロールケーキなんですが、ココアクリームをデコレーションすると・・・
ブッシュ・ド・ノエル、X'masのケーキに変身です。

ケーキとのマリアージュを意識したという『ハッピーホリデーブレンド』、ほろ苦さがケーキにぴったり。外は寒いけれど、今年も温かなYファミリーのX'masイブでした。

Merry X'mas!


チワワン*

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